ABOUT MATE

自分って、
ひとつじゃない。

友達といるとき。恋をしているとき。仕事や役割を持ったとき。同じ自分でも、場面が変わると距離の取り方や動き方、気持ちの出し方は少しずつ変わります。MATEは、その「場面ごとに出てくる自分」を見つけて、わかりやすい言葉とキャラクターで見えるようにする自己分析ブランドです。

THE IDEA

場面が変われば、出てくる自分も変わる。

01 / CONTEXT

ひとつの性格で決めつけない。

「自分はこういう人」とひとつに固定せず、その場面で出やすい行動や関わり方を見ます。

02 / DIFFERENCE

違う自分も、全部自分。

友達には積極的でも、恋では慎重。仕事では計画的。そんな違いを矛盾ではなく、自分のモードとして捉えます。

03 / LANGUAGE

言葉にすると、わかりやすくなる。

結果に名前とキャラクターをつけることで、自分でも人にも説明しやすい形にします。

HOW MATE WORKS

どのMATEも、場面に合わせて設計する。

MATEは診断ごとにテーマを変えます。共通しているのは、答えやすい質問からその場面での傾向を整理し、ひと目で理解できる結果へ変換することです。

STEP 0130問

日常の場面を思い浮かべながら答える。

STEP 026つの軸

その診断テーマに合った6方向から傾向を見る。

STEP 038タイプ

いちばん特徴が伝わりやすいMATE TYPEとして表示。

STEP 04自分のヒント

強みやクセ、関わり方の違いを日常で使える形にする。

※ 6軸の内容や結果の見せ方は、FRIEND・LOVE・WORKなど診断テーマごとに変わります。

MATE SERIES

知りたい場面から、MATEを選ぶ。

同じキャラクターでも、診断する場面が変わればタイプ名や見える特徴も変わります。自分の中にある複数のモードを、ひとつずつ見つけていけます。

NOT A LABEL

タイプは、あなたを閉じ込めるラベルじゃない。

同じタイプでも、6軸のバランスや実際の経験によって中身は違います。MATEの結果は「あなたは絶対こう」と決めるものではなく、自分の傾向に気づくための入口です。

MEET YOUR MATE

今の自分が気になる場面から。

FRIEND、LOVE、WORK。まずはひとつ診断して、場面ごとに変わる自分を見つけてみてください。